展示 9 最新デモ & ソリューションを公開
セミナー 3 パワー半導体、高電力パワエレ開発を学ぶ
特別コーナー 1 サステナビリティへの取り組み
産業機器向け最新ソリューションを一挙公開
展示会のご案内
展示会のご案内
2026年7月15日(水)より7月17日(金)まで東京ビッグサイトにて開催される「TECHNO-FRONTIER 2026」に出展します。
STブースでは、電源の小型·高効率化に大きく貢献するワイドバンドギャップ半導体(GaN / SiC)、800V対応AIデータセンター向け電源ソリューション、STM32マイコンやモータドライバなどを使用したロボット・ソリューション、48Vモータ制御ソリューション、デジタル電源向け開発ツールなど、電源やモータをはじめとする産業機器の競争力向上に貢献する最新半導体ソリューションをご紹介します。
50min
デジタル化やAIの進展により省電力化が求められている中、GaNパワー半導体の用途が拡大しています。STはInnoscience社と提携し、複合機能デバイスの開発を加速しています。本講演では、SiCとの違いをはじめとするGaN製品の基本的な説明から、STの最新世代ソリューションのロードマップについて解説します。
50min
AIデータセンター向け高電力パワーエレクトロニクス開発では、安全性やコストが課題です。STのSTM32マイコンとeDesignSuiteを用いた超低コストHILプラットフォームは、PCとUSB接続のみで3相PFCなどを安全・簡単にエミュレート可能です。本講演では、30kW級3相PFCのデモに触れながら、開発効率と安全性を向上させるHILプラットフォームについて解説します。
50min
ロボット製品化には認識AIだけでなく、制御やセンシング、電源、安全性、量産設計が不可欠です。STはSTM32マイコンやSTSPIN900モータドライバなどの分散制御技術で、ロボティクス実装を支援します。本講演ではST製品によるロボット制御例と、PoCから量産化へのポイントを解説します。